特許出願中!!

終活日記帳®《NEWエンディグノート》

生前には、エンディングノートは、誰もが見られたくないものではないでしょうか?

そんな不安を、見られたくない部分には、鍵がかけられることにより克服したのが

NEWエンディングノート終活日記帳です。


下記に、該当項目が1つでもあれば終活日記帳をおすすめ致します

 

遺言書を書いたほうが良い方

 

① 子供たちの仲が悪い

② 再婚など、家族構成に複雑な事情がある

  夫婦の間に子供がいない

  家業を継ぐ子供がいる(事業承継がある)

  遺産の大部分が不動産である

  世話をしてくれた嫁(または婿)に財産を分けたい

  内縁の妻(または夫)に財産を分けたい

  相続人の数が複数人(2人以上)いる

  相続人の中に行方不明者がいる

  障害をもつ子供に多くの財産を与えたい

  子供たちの経済格差が大きい

  特定の人だけに財産を譲りたい

  推定相続人以外に遺贈したい 

⑭ 現在別居中の配偶者がいる

 

終活日記帳を書いたほうが良い方

 

⑮ 遺産相続で、家族が争わないでほしい(争族・争続)

  相続に自分の意思を反映したい又は残したい

  葬式は自分でプロデュースしたい

  家族に感謝の気持ちを残したい

  自分の今後の目標を明確にしたい

 

 

   


そもそも何故に、遺言書とエンデイングノートを分けますか?


1冊にまとまっていれば、良い事だらけなのに?


その想いを、まとめたものが、下記記載、終活日記帳®です。




この度、8/22(月)~8/24(水)迄、東京ビックサイトにて、開催されました、エンディング産業展2016に終活日記帳アドバイザー協会が出展致しました。

特願2015-137449 《遺言証書収納式エンディングノート》


終活・エンディングノートに関する調査。女性の56%「エンディングノートを書いてみたい」

ライフメディア リサーチバンク調べ ※単一回答/60歳以上の男女(n=3611人)
http://research.lifemedia.jp/2013/02/130220_endingnote.html

上記、調査結果の中で注目したいのが、

Q1.あなたは、「終活」という言葉を知っていましたか?
全体で73.1% 100人の内70人が知っている又は聞いたことがあると答えております。

Q2.あなたは、「エンディングノート」を知っていますか?

全体で64.5% 100人に65人が知っていると答えております。

Q3.あなたはエンディングノートを書いていますか

全体で6.2% 100人に6人が書いてある又は書いている途中であると答えております。

Q7.あなたは法的拘束力のある「遺言書」を用意する予定はありますか?

全体で2.4%がすでに用意している。15.7%が用意したいと思っている。

47%がまだわからないと答えております。

 

この調査結果から言えることは

終活・エンディングノートの言葉を知っている又は聞いたことがある方が

実に、70%近くいるという事実! に対し!

エンディングノートを書いている方が6%しかいない現実!

                   遺言書にいたっては2.4%しか用意していない現実!

(家族を争わせない為に必要なノートなのに、何故そんなに普及しないのか?)

そこで、エンディングノートの普及しない理由を探究し、辿り着いたのが

 残される家族に無駄な争いをさせないエンディングノート

鍵がかかるため、

堂々と戸棚に置いておけるエンディングノート

 

法的効力を備えたエンディングノート

特許出願中 特願2015-137449 

《遺言証書収納式エンディングノート》

それが

NEWエンディングノート

  終活日記帳®です。  


下記、終活日記帳特集記事です。